2期8年の実績
未来への投資により
変化する豊中
未来に責任ある
財政運営
未来にツケを残さない。投資だけでなく、それを実行するための財政運営も未来に対する責任をもって進めています。
いざというときにすばやく・柔軟に対応できるよう、貯金や借金をしっかりと管理しています。
財政調整基金(未来に向けた貯金)
未来に備える市の貯金は
着実に増加
経年の状況

類似都市の平均を上回る
安定した財政運営
全国類似都市との比較[令和5年]

地方債残高(借金)[令和5年]
他都市より少ない
健全な債務水準
全国類似都市との比較(総額)

市民1人あたりで見ても
少ない市の債務
大阪府内都市との比較(市民1人あたり)

これまでの
主な取り組み
- 子ども・教育
- まちづくり
- 健康・共生
- 都市活力・魅力
- 変革
子ども・教育の予算を毎年増額!

学びの環境を充実

- 庄内さくら学園・庄内よつば学園開校
- 第8中校区で学園制(小中一貫型小中学校)導入【本市初】
- 小学校全学年で35人学級を実現
- すべての小学校で教科担任制を実現
- すべての学校体育館に空調整備
- すべての学校のトイレを洋式化(工事発注済)
- 市立学校の修学旅行費等を無償化【府内初】
- 小学5・6年生、中学生の放課後・土日における学習支援を全校区で実施
- すべての児童生徒のタブレットに「AIドリル」を搭載
- すべての小学校にスクール・ソーシャル・ワーカーを配置
課題を抱えるこども・家庭をサポート

- 児童相談所を設置【政令市除く府内初】
- ひとり親家庭の養育費確保のための弁護士費用助成
- 訪問家事・育児支援サービスを大幅に拡充
- 高校生世代の子どもの引きこもりを未然防止するための居場所「できるカンパニー」を設置【府内初】
誰もが楽しく学べる環境づくり

- 蛍池図書館をリニューアル
- 豊中駅に図書サービスポイント新設
- 図書館書籍を24時間返却できるポスト設置
- 歴史文化拠点となる郷土資料館を新規オープン
- 「青少年交流文化館いぶき」を新規開所
子育て家庭を徹底サポート

- 小学校の開門を7時に繰り上げ【府内初】(始業までの間、支援員を配置し校内で見守り)
- こども園での使用済みおむつ回収
- 病児保育を3カ所→4カ所に増設
- 休日保育を1カ所→2カ所に増設
- 妊娠時・出生時・小学校入学時に合計2万円相当マチカネポイント付与
- すべての小学校で放課後の校庭開放
- 妊産婦の歯科健診を無償化
- 妊婦健康診査の助成回数・助成額を拡充
- 保育士確保のための応援金拡充(96万円/3年、市外居住でも12万ポイント)
- プールなどの公共施設における小学生の個人使用を無料化【府内トップレベル】
- 小学校給食費の無償化
- 小学校・中学校給食費の保護者負担を軽減(4年間総額:約10億円、令和7年度の軽減額見込み:小学生約13,000円/人・年、中学生約7,300円/人・年)
- 保護者と学校の連絡をオンライン化
魅力いっぱいの都市インフラ

- 南部地域の顔 庄内コラボセンターを開設
- 空港を活かした新たな魅力スポット 豊中つばさ公園『ma-zika』を新規オープン
- 服部天神駅前のシンボルとなる広場整備
- 官民連携により千里中央地区の再整備着手
- 神崎川駅周辺の再整備事業着手
- 乗合タクシー「みなのって」充実(WEB予約システム導入)
- 千里中央公園のリニューアル(カフェの設置など)
エコなまちづくり

- クリーンランドの余熱で発電した電気を学校や市役所等で利用(CO₂7,800トン/年を削減)
- 他自治体(4つ)とのカーボンオフセット(CO₂排出と吸収の均衡)事業展開
- 航空会社と連携し家庭用食用油を回収し航空燃料に
- 民間企業と連携しEV自動運転バス走行を実証
- 鉄道事業者3社と連携しJ-クレジット創出【全国初】
- 近隣中核市と連携し太陽光発電設備の共同購入事業実施
災害に強いまちづくり

- 消防防災ドローンを導入、救急隊を増隊
- 簡易ベッド・トイレ・テントなどの防災備蓄を2倍に増強
- 災害時のトイレトラックを導入(契約済)
- 災害時の避難をデジタルにより支援(避難所受付システム・安否確認システム・マイタイムライン作成支援ツール)
- 災害対策をデジタルにより強化(被害情報収集システム・避難行動要支援者管理システムの導入など)
- 危険な密集市街地の解消に向け、建物除却費助成制度の補助率を100%に引き上げ(危険地区9→5に減少)
- すべての小中学校体育館においてトイレを洋式化・非常用発電設備(3日間稼働)を整備
- 見守りカメラを増設(1,262台から1,480台に)
- 有事に備え医療スタッフの事前登録制度を創設・運用
みんなのいきいきをサポート

- 骨髄バンクドナーへの助成制度を創設
- がんと闘う方へのウィッグや補整具購入の助成
- 認知症個人賠償責任保険の保険料を全額負担
- 高齢者を対象とした見守りシステムの導入
- 通学が困難な障害のある児童生徒の通学支援
- 介護人材の確保や定着に取り組む介護事業者の支援制度を創設(3か年で3億円)
- 認知症相談医の配置
- 豊中病院で無痛分娩を開始
さまざまな困難をサポート

- 若年がん患者の在宅療養支援
- 不妊治療の自己負担費用の助成
- ヤングケアラー専用相談窓口の設置
- 「しごと・くらしセンター」を設置
- 豊中病院にがんゲノム医療センター・患者サポートセンター開設
いろいろな楽しみ・賑わいを

- 空港を活かした新たな魅力スポット 豊中つばさ公園『ma-zika』を新規オープン
- ローズ球場リニューアル・「高校野球発祥の地・豊中ミュージアム」を新設
- 未就学児向けコンサートを新規展開
- まちなかクラシック開催(様々な文化施設等で音楽を)
- 中央図書館を核とした新たな図書館体制の構築
ダイバーシティを推進

- 女性総合相談窓口の拡充
- 女性活躍推進事業者認証制度の創設(24者認証)
- 窓口に多言語通訳システムを導入
- パートナーシップ宣誓証明制度の創設
経済・産業・家計を応援

- 千里中央に都市格にふさわしい都市機能を呼び込む助成制度創設(70億円)
- 民間投資(本社・ホテル・オフィス)を呼び込むための大胆な奨励金制度創設
- 金融機関・大学と連携したスタートアップ支援を展開
- マチカネポイントを活用した物価高・経済活性化対策(デジタル家計応援券発行、決済額の20%還元、チャージ額の5%還元、子育て応援ポイントなど)
- 市民生活を支える医療・介護・福祉施設への給付金支給
- お米券の配布(全世帯)
- 省エネ家電製品購入助成(購入額20%マチカネポイント付与)
多様な連携で新たな価値創出

- 近隣5市で119番指令業務を共同運用
- 本市の水道配水場を吹田市と共同運用
- 千里中央公園に民間資金によりカフェ設置
- 企業・大学等と連携協定74件締結(4年間)
- 事業に共感を得た方からのご寄附・クラウドファンディング1,515件、約2,800万円(4年間)
- 外部人材の積極的登用(デジタル・広報分野など、副業9人、企業からの派遣受入12人、任期付採用5人)
- 若者のチャレンジを後押しする「#若者チャレンジらぼ!」を実施
- 企業版ふるさと納税の積極的活用(R7見込:45件、約1.3億円)
市民サービスの向上・政策推進を支える基盤の強化

- 市役所窓口での申請書記載の負担を軽減する「書かない窓口」を導入
- お一人おひとりの状況に応じた情報をオンライン上で個別にご案内するプッシュ型通知を実現
- 行政手続きのオンライン化100%
- 市税収入(R7見込み) 765億円【H30比11%UP、市政史上最高更新】
- 貯金(財政調整基金残高)172億円(R6決算)
- 女性管理職比率25.5%(R7)
- 企業・省庁等への職員出向38人(4年間)
SNS
X(旧Twitter)
TikTok
プロフィール

長内しげき
大阪明星学園明星高等学校 卒業
関西学院大学経済学部 卒業
主たる経歴
池田銀行(現池田泉州銀行) 就職
豊中市に採用される
健康福祉部福祉事務所高齢介護課長
健康福祉部次長 兼 地域福祉課長
健康福祉部長
豊中市副市長
第24代豊中市長
第25代豊中市長
主な役職
中核市市長会 会長
大阪府市長会 副会長
大阪府市町村職員共済組合 理事長
公益社団法人日本水道協会 副会長
全国流域下水道促進協議会連合会 会長
厚生労働省社会保障審議会介護給付費分科会 委員
事務所住所
〒561-0802
豊中市曽根東町4丁目7番8号
長内しげき事務所
お問い合わせ
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